バージョン2.240.0のマージバック。CHANGELOGの更新とアナリティクスデータソースの定義を含む。
- •バージョン2.240.0のマージバック処理
- •CHANGELOGの更新
- •アナリティクスデータソースの定義ファイルの更新
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DocumentDBのサーバーレスクラスター設定を修正。serverlessInstancesプロパティを追加し、サーバーレスインスタンスのプロビジョニングをサポート。混合クラスター構成(サーバーレスとプロビジョニング済みインスタンスの両方)を可能にする。
- •serverlessInstancesプロパティの追加によるサーバーレスインスタンスプロビジョニング対応
- •混合クラスター構成のサポート(本番環境への移行を簡素化)
- •クラスター作成時の検証ロジック追加(serverlessInstancesまたはinstancesが0より大きい必要)
- •serverlessV2ScalingConfigurationの必須化検証
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Aurora MySQLの新しいエンジンバージョンをサポート。8.0.mysql_aurora.3.12.0、8.0.mysql_aurora.3.10.3、8.0.mysql_aurora.3.04.6をAuroraMysqlEngineVersionクラスに追加。
- •Aurora MySQLの新バージョン対応(8.0.mysql_aurora.3.12.0)
- •欠落していたバージョンの追加(3.10.3、3.04.6)
- •AuroraMysqlEngineVersionクラスへの新プロパティ追加
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AWS S3汎用バケットのAttribute-based access control (ABAC)サポートを追加。BucketPropsにabacStatusプロパティを追加し、タグベースのアクセス制御を可能にする。
- •S3汎用バケットのABAC(属性ベースアクセス制御)サポート
- •BucketPropsへのabacStatusプロパティ追加
- •タグベースのアクセス制御機能の実装
- •ユニットテストと統合テストの追加
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AWS EC2統合テストの大規模修復。期限切れ証明書、ハードコードされたAZ、無効なLinuxコマンド、テアダウン問題など8つのテストを修正。
- •8つのEC2統合テストの修復(期限切れ証明書、ハードコードAZ、無効なコマンド等)
- •integ.volumeのAZ参照を動的に変更(リージョン非依存化)
- •integ.vpc-endpointで実際のS3インターフェースエンドポイントを使用
- •integ.client-vpn-endpointのTLS証明書を再生成(2036年まで有効)
- •integ.volume-initialization-rateでカスタムリソースを使用したスナップショット作成
- •Lambda関数に必要なEC2権限を追加
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バージョン2.240.0のリリース。CHANGELOGの更新、新しいEKS統合テストの追加、CI/CDワークフローの追加。
- •バージョン2.240.0のリリース処理
- •CHANGELOGの更新
- •新しいEKS統合テスト(ALBコントローラー)の追加
- •統合テストデプロイメント自動化ワークフローの追加
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DynamoDBマルチアカウントグローバルテーブルのIAMポリシーSID修正。SIDに含まれるハイフン(-)を削除し、ASCII文字のみに準拠させる。
- •IAMポリシーSIDの形式修正(ハイフン削除)
- •SIDがASCII大文字・小文字・数字のみに準拠
- •マルチアカウントレプリケーション許可ポリシーの修正
- •DynamoDB APIエラー(400 Bad Request)の解決
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minimatchライブラリの脆弱性修正。ReDoS脆弱性(GHSA-3ppc-4f35-3m26)を解決するため、minimatchを10.2.1にアップグレード。
- •minimatchのReDoS脆弱性修正
- •minimatchを10.2.1にアップグレード
- •複数パッケージのNOTICEファイル更新
- •セキュリティ脆弱性の解決
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